
プラモ商会
[PR]
|
|
× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 |
|
|
1/35アメリカ ハマーM242ブッシュマスターのプラモデル
|
|
|
1/48川西水上戦闘機 強風11型 のプラモデル
|
|
飛行場建設の難しい太平洋の島々の防空などのため、日本海軍は世界に類を見ない水上戦闘機という機種の配備を進めました。中でも応急的に零戦にフロートを付けた二式水戦の後継機として、川西飛行機が開発した本格的な水上戦闘機、強風11型のプラスチックモデル組み立てキットです。太く逞しい胴体など日本機ばなれした力強いスタイルをあますところなくモデル化しました。大直径の三菱火星エンジンやコクピット内部も精密な仕上がりです。排気管は長い初期型と短い量産型の2種類をセット、キャノピーも開閉を選んで組み立てられます。展示にも便利なドーリーや乗降用はしごもセット、マーキングは3種類です。
|
|
|
1/48ノースアメリカン P-51D マスタング 第8空軍 エ-スのプラモデル
|
|
1/48ノースアメリカン P-51D マスタング 第8空軍 エ-スのプラモデル 第二次大戦中の最優秀戦闘機と言われるのがアメリカ陸軍航空隊のP-51Dマスタングです。1944年5月に登場したP-51Dは、優れた高速性能や航続力などバランスの取れた飛行性能に加え、強化された武装や視界の良い水滴型キャノピーの採用などによりP-51シリーズの決定版として評価を固めました。各戦線で活躍したP-51Dは、ドイツへ向かう第8空軍のB-17爆撃機などの護衛任務でも実力を発揮。C.E.イェーガー大尉など数多くのエースの搭乗機となりました。
|
|
|
1/700イギリス海軍 巡洋戦艦フッド のプラモデル
|
|
海戦史に残る1941年5月のドイツ戦艦ビスマルク追撃作戦の舞台に居合わせたイギリス海軍巡洋戦艦フッドとE級駆逐艦をセットしたプラスチックモデル組立てキットです。フッドは端正なスタイルをシャープに再現。当時世界最大を誇った巨大軍艦の大きさが伝わる仕上がりです。1934年に9艦が建造された排水量1350トンのE級駆逐艦は、船体を左右分割として舷窓や断面形状を忠実に再現。フッド、E級駆逐艦とも主砲塔はポリキャップにより完成後も旋回可能。E級駆逐艦の舷側に描かれている艦番号は、フッドと行動をもとにしたH23エコーとH27エレクトラの2艦を含む全艦番号をスライドマークでセットしました。●完成時の全長372mm
|
|
|
1/48愛知M6A1晴嵐 (せいらん)のプラモデル
|
|
潜水艦を母艦として海中ひそかに接近、カタパルトから発進してパナマ運河などの重要目標を奇襲攻撃。太平洋戦争中、航空機と潜水艦の組み合わせによる世界に例を見ない構想に基づいて日本海軍が開発した特殊攻撃機、晴嵐のプラスチックモデル組み立てキットです。水冷エンジンを包み込む機首やスマートなフロートなどバランスの良い引き締まった姿をパネルラインや各舵面の実感ある表現を加えて実機そのままにモデル化。計器盤や13mm機銃などコクピット内部も精密に再現しました。移動用のドーリーや乗降用はしご、搭乗員の人形2体もセット。実戦参加前に終戦を迎えた晴嵐、未知の実力をモデルで探るのも興味深いでしょう。
|
|
|
|
忍者ブログ[PR] |








