
プラモ商会
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1/48雷電21型 日本海軍局地戦闘機 (J2M3)のプラモデル
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1/48雷電21型 日本海軍局地戦闘機 (J2M3)のプラモデル 太平洋戦争中、陸上基地の防空用戦闘機として日本海軍が開発。昭和19年9月から部隊配備が開始され、重武装を活かしてB-29の迎撃に奮戦した雷電21型のプラスチックモデル組み立てキットです。大直径の大型エンジンを搭載した太い胴体など、日本機ばなれした独特なスタイルを実感豊かにモデル化しました。主脚と尾輪は飛行状態と着地状態を選んで組み立てられます。増槽やパイロットの人形2体、そして本土防空に活躍した第302航空隊所属機など3種類のスライドマークをセットしました。
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1/48ブリュースター F2A-2 バッファローのプラモデル
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1/12スズキ ジェンマ 50のプラモデル
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プラスチックモデル組立てキットです。写真はパッケージ・ または組立、塗装仕上げをしたイメージです。当時は50ccスクーターに人気が集まり、「ジェンマ」は大人の雰囲気が受けました。キットも作りごたえ満点の内容です。
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1/700日本海軍 重巡洋艦 加古(リニューアル版)のプラモデル
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1/700日本海軍 重巡洋艦 加古(リニューアル版)のプラモデル 加古は大正11年(1922年)11月神戸川崎造船所で起工され、大正15年(1926)7月に竣工しています。加古の竣工が遅れたのは竣工間近にクレーン事故で船体を損傷したためとされています。このため本来はネームシップとなるはずが、2番艦にされてしまいました。こうして就役した加古は古鷹と共に第2艦隊、第5戦隊を編成し主に南支那海、本土内海を中心に訓練に励むことになります。なお、加古は古鷹と後の青葉、衣笠が重巡洋艦を意味する山の名称を付けているのに対し、軽巡洋艦を表す河の名が付いていますが、これは当初5,500トン級軽巡洋艦として企画されたことの名残です。
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1/24カルソニックスカイラインR33 のプラモデル
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2005年現在、最後のGT-Rとして根強い人気のR34型の走りのモデル「Vspec2」。VspecIIの特徴である、ボンネットに開けられた三角形のNACAダクトを再現。ボディ成型色はホワイトとなります。
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